腕立て伏せで手首が痛い時の対処法3つ!痛み(負担)を正しく軽減!

腕立て伏せで手首が痛い時の対処法を紹介します。腕立て伏せで手首が痛いのは、向きがおかしかったりと、鍛え方に問題がある場合もあります。ポキポキ言って痛みを感じている人は要注意!サポーターなので負担を軽減しましょう。腕立て伏せで手首を正しく保護して筋トレしましょうね。

腕立て伏せで手首が痛い時の対処法3つ!

腕立て伏せで手首が痛い時の対処法を紹介します。

腕立て伏せで手首が痛い対処法①向きを考える

腕立て伏せで手首が痛い時は、腕立て伏せで手首をどのような向きにしているのかチェックしましょう。

正しい向きは、手を体に対して真っ直ぐに(指先が前を向くように)します。手首の向きがおかしいと手首に思わぬ負担がかかってしまうので注意しましょう。

腕立て伏せで手首が痛い対処法②サポーターを使う

腕立て伏せで手首が痛い時はサポーターを使ってみるのもおすすめです。手首にサポーターをすることで、体重をダイレクトに手首にかけず、高いクッション性で手首にかかる負担を軽減します。

以下におすすめのサポーターをまとめているので確認してみてください。

腕立て伏せで手首が痛い対処法③プッシュアップバーを使う

腕立て伏せで手首が痛い時に有効な筋トレグッズ。それはプッシュアップバーです!

プッシュアップバーは腕立て伏せの際の手首の負担を軽減するだけではなく、腕立て伏せそのものの負荷を向上することができます。

つまり、より大胸筋に効かせられるんです!以下におすすめのプッシュアップバーをまとめてるので、気になった人は一度チェックしてみましょう。

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腕立て伏せで手首が痛い時の対処法3つ!痛み(負担)を正しく軽減!のまとめ

腕立て伏せで手首が痛い時の対処法を紹介しました。手首が痛い状態を放っておくと、後でさらに悪化したり、正しく腕立て伏せができなくなってしまうこともあります。

少しでも痛みを感じたことのある人は、今回の対処法を実践してみて下さい。

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