腕立て伏せで肩が痛い原因は?正しい安全なフォームのやり方

腕立て伏せで肩が痛い原因と肩が痛くならない正しい安全なフォームのやり方を解説します。自宅でも手軽にできるトレーニングの腕立て伏せ。筋トレにもダイエットにもおすすめの腕立て伏せですが、間違ったフォームでやると肩が痛くなってしまうことも。肩が痛い人や不安な人は一度腕立て伏せのフォームを見直してみましょう。

腕立て伏せで肩が痛くなる原因は?

腕立て伏せで肩が痛くなってしまうことがありますか?もちろん、肩に元々怪我を抱えている場合は腕立て伏せを無理にやらない方がいいです。

しかし、多くの場合腕立て伏せで肩が痛くなってしまうのはフォームが間違っているから。

腕立て伏せで肩が痛くならない正しいフォームを紹介します。

腕立て伏せで肩が痛くならない正しいフォーム

こちらが正しい腕立て伏せのフォームです。

体を下ろした時に、手が肩~胸の真横にきているのに注目してください。

腕立て伏せで肩を痛めてしまう間違ったフォームは、手が顔の横あたりにあって上すぎるということが原因です。

腕立て伏せで肩が痛い人は手を少し下に下げてください。

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腕立て伏せで肩が痛くなる原因は?正しい安全なフォームのやり方のまとめ

腕立て伏せで肩が痛くなってしまう原因と、腕立て伏せで肩を痛めない正しいフォームを解説しました。

ポイントは手をつく位置を上にしすぎないということですよ。

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