腕立て伏せの姿勢の正しいポーズは?やり方を改善・矯正して大胸筋に効かそう!

腕立て伏せの姿勢について解説します。腕立て伏せは自宅で手軽に大胸筋を鍛えることができる筋トレですが、正しい姿勢を維持して行わないと効果がありません。一度、胸筋に効果的な正しい姿勢に改善・矯正してみてください。

腕立て伏せの姿勢とは?

腕立て伏せは自宅で簡単にできるトレーニング。でも、「なんかあんまり効いている感じがしないな…」と思ったらそれは、腕立て伏せの姿勢が間違っているからかも?

腕立て伏せをやる時も姿勢のポイントをしっかりと押さえてやらないとなかなか効果を出すのは難しいです。

腕立て伏せの姿勢の正しいやり方を紹介しますね。

腕立て伏せの姿勢の正しいやり方

腕立て伏せの姿勢のポイントは

・手は肩〜胸の横に肩幅よりやや広めにつく
・肩がすくまないようにして肩甲骨を寄せる
・お尻を上げすぎたり、下げすぎたりしないようにして体を一直線に

というのが特に重要なポイントです。

しっかりと、自分の腕立て伏せの姿勢を窓ガラスや鏡、もしくは携帯での動画の録画などを使って横から見てみてください。

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腕立て伏せの姿勢の正しいポーズは?やり方を改善・矯正して大胸筋に効かそう!のまとめ

腕立て伏せの正しい姿勢のポイントについて開設しました。姿勢が正しいかどうかで腕立て伏せの効果は劇的に変化します。

ぜひ、今回の記事を参考に自分の姿勢を改善・矯正してみてくださいね。

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